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  • 2020.08.06 Thursday

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    私達無知の投票者向けのバランス投票戦術。中庸が手堅い件

    • 2020.04.18 Saturday
    • 12:29

    国政選挙(衆議院・参議院)において、特に信念が無い、よう分からん・お気楽に投票するか的なミーハーな人、ゆるゆるな人への投票方針です。

     

    国政に関して「1言申す」的な硬派な人はベスト。(むしろカッコイイ)

     

    無知or戦略投票派で「対抗馬に入れる」ベター。(たまに選挙に行く大半はココじゃないか)

     

    雰囲気、マスゴミに流されて「勝ち馬に乗る」のは最悪。(小泉郵政解散)

     

    *あと私はよく分からんものは断るので、「裁判官に全員×印」まぁ私も天邪鬼なんでしょうね。。。

     

     

     

    良いたいことは上記で完結した。以下理由と見解を書いていく。

     

    現状自民党の長期政権下で、ダメなりにましな政権運営が続いている。しかしながら長期化すると腐敗していくのは現在を観る通りである。

     

    しかしながら、対抗馬の民主党系もペケである。政争をするだけのくだらない存在である。

     

    要するに、自民党がこのまま続いても・立憲民主党に代わってもペケである。

     

    何事も圧力が大事である。プレッシャーが大事。

     

    私事だが、ニートしてたが、金が無くなって(圧力)働きに出たことがある。何事も圧力があるからこそ、やりたくない労働やきれいな国政(時期選挙に受かるための)が出来るのではないだろうか。

     

    決して高貴な道徳や信念ではないだろう。金が無いから働く。次の選挙も受かるために国政する。

     

    ねじれ国会になれば、お互いの権力が拮抗し、また次期国政選挙で政権が取られるんじゃないかという事で、それなりに襟を正して国政せざる負えなくなるだろう。

     

    歴史上、権力集中ー分散のメーターが、どちらかに振り切れた時(極左、極右、独裁政権、大政翼賛会、オール与党的な?、他にもあまりに民主的過ぎ・何事も決まらない、決定できない。権力が分散しすぎ)は、崩壊・敗戦など血を流すような事態も招いてきた。

     

    独裁政権はゆうに及ばず、あまり知られていないが、過度な分散体制も悲惨だ。

     

    オランダ共和国の時代(英蘭戦争の時代)(戦争が近いのに、7つの州の全会一致でないと決まらない)。大日本帝国の東條英機首相(独裁者のイメージだが、権限は小さかった。いちいち海軍・陸軍参謀と調整(いう事を聞かない)イメージ)

     

    ということで、よく分からん時は、バランスを取るように投票すれば、無知なりに無難な気がするのだがいかがだろうか?

     

    ーおわりー

     

    以下は自分の気まぐれで書いた現場猫シリーズ

     

    https://twitter.com/genbaneko_bot (元ネタ)

     

    現場猫

     

    頭の中で思い浮かぶこと(雑談)

    • 2020.01.16 Thursday
    • 12:59

    ひとは頭の中での考えを止めることはできない。

     

    なんとなく頭の中で考えがぐるぐるめぐっているような感覚。

     

    まぁ、それだけ暇なんだろうなぁ。

     

    (無職だし、実際筋トレするぐらい時間はある)

     

    ついつい2度寝(朝寝)をしてしまう。

     

    分かってはいるんだが、とれも気持ちいい。良くも悪くも、平凡そのものの日常。

     

    「ああ、この時も悠久の歴史の中の一瞬の出来事に過ぎないんだなぁ」と思い

     

    1人の人間という物はちっぽけなものだなと思う。

     

    逆にだからこそ気楽な面もあるわけで。。。

     

    「所詮、実際問題、一人の人間のスペックなんて世界から見るとチリ(塵)のようなものだな」

     

    という気楽さ、腰の軽さだ。

     

    今さら、自身の3才ぐらいの時から性質は変わっていないなぁと感じずにはいられない。

     

    何というか、一人好きなことをし、世間・対人に協調することなく、淡々と生きている感じ。

     

    まぁあくまでも一般的な人と比べてですが。

     

    そりゃ、生きていくために、世間に迎合し、社会に合わせる必要も時にあるのですが。

     

    こうやって社会人に出ると(学生時と違って)自身の性質が表に出てくるなぁと感慨深い。

     

    まぁそのくらい余裕というか、人生お気楽モードなのだろう。今は

     

    課題は考えたらきりがない。結婚、就職、健康。。。

     

    課題(不安要素)の無い人生なんて無いに決まっている。

     

    何か解決すれば何か出てくる。。。

     

    人はそんな生き物で、またそれでいいと思っている。

     

    それが人間だもの

     

    ということで、本日も、後ろ向きに前向きに人生を渡っていく

     

    「自分は(悠久の歴史からすると)大したこと無いんだから、そう気張ることなく、腰を軽く生きていけばいい」

     

    上記のような軽い感じで〜


     

     

    「筋トレ」が「夜の悲観病」を解決する

    • 2020.01.03 Friday
    • 23:52

    騙されたと思ってやってみ。 行動が大事。

     

    筋トレをする=心地よい疲れ(好循環ですね)

     

    以上です。

     

     

    以下駄文

     

    暇人(独身者、セミリタイア者)だと夜に時間が出来る。

     

    夜にいろいろ考えると、ロクなことにならない。

     

    大抵悲観的な方向へ進んで堂々巡り+不安定になるのは私だけではないはず。

     

    切り替えようと思っても、意識だけではどーにもならない。

     

    そんな時は、体を動かすこと。

     

    夏の夜は散歩していましたが、冬(現在)は寒い。

     

    よって筋トレなのです。

     

    (腹筋、スクワット。。。なんでもよいです。。。体を動かし健全な疲れが出来ればOK)

     

     

    徒然なるままに(思うままに随筆)その1

    • 2019.07.28 Sunday
    • 10:12

    夏枯れというか、薄い商いが続く株式市場。

     

    配当金を待つ私には平和ですね。(投機・短期筋のひとはつまらないかもしれない)

     

    正直、株価が動こうが動かまいが、それなりに業績が安定していれば配当も出るので安心なのです。(つまらない。。。かもしれないがw)

     

    夏は株が下がるというアノマリーもあることだし、こういうときに株を仕込んでおくのが良いと思う。

     

     

     

    少なくとも増税もあることだし、増収増益にはなりにくい。

     

    依って業績悪くなる=株価も下がる。

     

    しかし10月の消費増税なんかは猫でも知っているので織り込まれている。

     

    結果トントンなのではないだろうか?(要するに先のことは分からない。)

     

     

    相変わらず、大会社で業績もそこそこ安定していて高配当株が目立つ。

     

    JT、キャノン(直近の2Q決算は死んでいるけどw)、三井住友銀行(8316のほう)などですね。

     

    でも買われない。

     

    もしかしたら、買わない(do not)のではなく、買えない(cannot)(買う資金が無い)のかもしれない。

     

    まぁ買いたくないのも無理はない。

     

    JTは国内たばこは恒常的な売上減少+禁煙の流れ

     

    キャノンはプリンター・カメラが売れていない、営業益半減+配当未定(毎年ですが)

     

    三井住友は銀行株なので国内不振+業績柄不安定(海外で稼いでいるので分散されてきてはいるが)

     

    何事も買われない理由という物は有るものです。(そもそも市場自体が取引低調ですが)

     

     

     

    だからこそ、素直に安いと思って買えば良いのではなかろうか?

     

    毎度言っているが、織り込まれている不安は価格に反映されて安くなっているから、逆に安心だ。

     

    また視点・論点を変えると、高配当だからこそ放置プレー(もっとマイルドに言うなら長期投資)もできる。←配当がだせるぐらいのそれなりに業績が安定していること

     

    それなりの業績とは、タコ配にならない程度に過去5年ぐらい減配していない株。

     

    すごい業績だと株価が下がって、結果高配当株にはなってないだろうから(笑

     

    だからそれなりの業績なのだ。

     

    本当はリーマンショックや民主党政権時代の不況(2008〜2012)も確認しておきたいところだが、あまり厳しすぎると該当する株が無くなってしまう。(JT,キャノン、三井住友銀行他、条件を満たす株も存在する)

     

    また過去に減配したことが無いからと言って、将来も減配しないとは限らない事にも留意が必要だ。

     

     

     

    視点・論点を変えるという話に戻ると、株価が動こうと動かまいと配当金投資には関係ない。

     

    問題は配当が維持されるのか(業績など)の1点に集約される。

     

    よって普通の投資で気になる、株価の上下・需給・増収増益の幅、率・四半期決算での一喜一憂からは解放される。

     

    配当金投資は、他の成長株、短期トレードに比べて戦略も無く、物量(資金量)でごり押しということです。

     

     

     

    個人的事情だと、成長株がとん挫して、今良い株が見つけられない&崩れたときに怖いので手を出せないという事情がある。

     

    そんな中、JTが見つかったので資金量でごり押ししているというところだ。

     

    含み損がすごいことなってはいますが。これはこれで良いと思っている。

     

    タイミング戦略(現金・株の比率を機動的に変える)を取らない私はいつもフルポジションだ。

     

    市況としての、株が上がるか下がるかなんて、誰にもわからないのだから。

     

    現金化のタイミングを計る無意味な苦労から解放される。株から株へ乗り換える。

     

    という事で全体相場(景気)が上がる時も下がる時も、フルに享受・被弾するわけです。

     

     

     

     

     

     

     

     

     

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