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    私達無知の投票者向けのバランス投票戦術。中庸が手堅い件

    • 2020.04.18 Saturday
    • 12:29

    国政選挙(衆議院・参議院)において、特に信念が無い、よう分からん・お気楽に投票するか的なミーハーな人、ゆるゆるな人への投票方針です。

     

    国政に関して「1言申す」的な硬派な人はベスト。(むしろカッコイイ)

     

    無知or戦略投票派で「対抗馬に入れる」ベター。(たまに選挙に行く大半はココじゃないか)

     

    雰囲気、マスゴミに流されて「勝ち馬に乗る」のは最悪。(小泉郵政解散)

     

    *あと私はよく分からんものは断るので、「裁判官に全員×印」まぁ私も天邪鬼なんでしょうね。。。

     

     

     

    良いたいことは上記で完結した。以下理由と見解を書いていく。

     

    現状自民党の長期政権下で、ダメなりにましな政権運営が続いている。しかしながら長期化すると腐敗していくのは現在を観る通りである。

     

    しかしながら、対抗馬の民主党系もペケである。政争をするだけのくだらない存在である。

     

    要するに、自民党がこのまま続いても・立憲民主党に代わってもペケである。

     

    何事も圧力が大事である。プレッシャーが大事。

     

    私事だが、ニートしてたが、金が無くなって(圧力)働きに出たことがある。何事も圧力があるからこそ、やりたくない労働やきれいな国政(時期選挙に受かるための)が出来るのではないだろうか。

     

    決して高貴な道徳や信念ではないだろう。金が無いから働く。次の選挙も受かるために国政する。

     

    ねじれ国会になれば、お互いの権力が拮抗し、また次期国政選挙で政権が取られるんじゃないかという事で、それなりに襟を正して国政せざる負えなくなるだろう。

     

    歴史上、権力集中ー分散のメーターが、どちらかに振り切れた時(極左、極右、独裁政権、大政翼賛会、オール与党的な?、他にもあまりに民主的過ぎ・何事も決まらない、決定できない。権力が分散しすぎ)は、崩壊・敗戦など血を流すような事態も招いてきた。

     

    独裁政権はゆうに及ばず、あまり知られていないが、過度な分散体制も悲惨だ。

     

    オランダ共和国の時代(英蘭戦争の時代)(戦争が近いのに、7つの州の全会一致でないと決まらない)。大日本帝国の東條英機首相(独裁者のイメージだが、権限は小さかった。いちいち海軍・陸軍参謀と調整(いう事を聞かない)イメージ)

     

    ということで、よく分からん時は、バランスを取るように投票すれば、無知なりに無難な気がするのだがいかがだろうか?

     

    ーおわりー

     

    以下は自分の気まぐれで書いた現場猫シリーズ

     

    https://twitter.com/genbaneko_bot (元ネタ)

     

    現場猫

     

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